19世紀妖精絵本
第1弾
電子書籍も好評!
19世紀ビクトリア朝時代の妖精絵本の日本語版シリーズを順次発行していきます。第1弾はリチャード・ドイルの挿絵が素晴らしい「The Princess Nobody」の日本語版。原書は電子書籍で「App.ストア」にてダウンロードできます。
妖怪の味わい方
楽しく教えます
第1・第3水曜開講
神戸三宮駅前「ミント神戸」17階の神戸新聞文化センターにて「妖怪」を亀井澄夫が教えています。絵巻物、能、歌舞伎、草双紙など、いろんな作品に出てくる妖怪を見ていきますので楽しいですよ。神戸新聞文化センター ☎078-265-1100まで。
3月8日-12日
奈良「天平倶楽部」
出版記念
東大寺「お水取り」の画文集「修二会の風景」出版記念として、奈良の天平倶楽部にてその本の中で使った木版画の展示会を行います。本は一般書展にて3月中旬発売。東大寺にて3月1日より先行販売開始!
阪急:雲雀丘花屋敷駅
徒歩1分
「スコーレ」にて
妖精カフェで終日(10〜20時)妖精グッズの販売などしています。
妖精学入門講座も11時(1000円:おみやげ+プチランチ付)と18時30分(1000円:おみやげ+ティーセット付)に開催。講師は妖精のような(?)濱田さち先生。
お問い合わせ・ご予約は、090-9865-3053(オオウエ)、080-6184-0522(イチイ)まで。
大好評! フリーマガジン「まちやっこ」
毎号、配布したとたんになくなってしまうという、人気のフリーマガジン「まちやっこ」の編集をレベルが担当しています。
大阪の話題を、ひと味もふた味も違った視点からとらえていて「今どき読んで、本当におもしろいフリーマガジンがあるなんて」とご好評いただいております。
表紙は毎号、大阪にまつわるアイドル(地場ガール)が地場野菜を持って登場し、そのアイドルが巻頭グラビア「橋と女」のモデルとなります。好評連載執筆陣は、岡力の「大阪駄菓子図鑑」、吉村智樹の「道草男子 ロード・オブ・ザ・ロード」、濱田うららの「大阪キネマの夜はふけゆく……」、亀井澄夫の「大阪妖伝図絵」など、他では読めないおもしろさ。残部は少ないながらも2号3号のほしい方は、切手100円分をお送りください。すぐにお送りします。残念ながら1号は、もうありません。まちやっこのコーナーで見られますので、こちらからごらんください。
ライブプロジェクト始動!
昨年の10月に久しぶりでライブを、梅田のAKASOで行いました。会場の音響もさすが、元バナナホールだけあって素晴らしく、観客の反応もよかったです。ひじょうによかったという感想が多く、気を良くして、2011年はライブ復活です。このHPなどでお知らせしていきますので、よろしく。他の方がブログなどで感想を書いてくださっていますので、ごらんください。







